2009年11月 9日 (月)
2009年9月29日 (火)
タムロンA09
手持ちのレンズではフィルムカメラの用のMFレンズを除いて一番稼働率が少ない。もともとフィルムカメラ用に買ったレンズなのでα700では35mm換算42mm-112.5mmのズームとなり標準レンズとしては広角が不足する。そのためDT16-80mm F3.5-4.5ZAを持ち出すのでほとんど使わなくなっていた。
久々に使ってみると最短撮影距離も短く花を撮るのには具合はいいし写りも悪くは無い。
あまり使わないので手放そうかとも考えていたが、近々SONYからリニューアルされて発売されるSONY版の価格を見て考え直した。
9/27撮影 新潟市 SONY α700+TAMRON SP AF28-75mmF/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO
2009年3月 8日 (日)
2009年2月 8日 (日)
2009年1月20日 (火)
2008年12月11日 (木)
2008年12月 1日 (月)
2008年11月29日 (土)
2008年11月28日 (金)
我が家の最大撮影倍率番長
以前にフィルムカメラで試し撮りをして以来しまいっぱなしだった、ニコンのリバースアダプターBR2A。マウントアダプターを使ってオリンパスで使うことを思いついてやってみた。まずは、Zoom-NIKKOR 43-86mm F3.5。43mm側ではZUIKO DIGITAL 35mm F3.5 MACROを上回る倍率。86mm側では倍率はかなり下がる。広角側で倍率が上がるならとNIKKOR 28mm F2.8をつけてみると・・・思ったとおりでかなり倍率が上がった。我が家で一番の最大撮影倍率である。いや、使い勝手も悪いし、たいして使い道もないんだけどね。
Zoom-NIKKOR 43-86mm F3.5 86mm 絞り開放 手持ち
Zoom-NIKKOR 43-86mm F3.5 43mm 絞り開放 手持ち
2008年11月26日 (水)
2008年11月25日 (火)
2008年11月23日 (日)
2008年11月22日 (土)
2008年11月14日 (金)
花も ZUIKO DIGITAL ED50mm F2 Macro
このレンズは電子式のフォーカスリングなので、指1本で軽く回すことが出来ます。これは好みの分かれるところですが、他社のマクロレンズからみると大変楽です。
残念なことに絞りが円形絞りではないので、少し絞り込むと、点光源が多角形になってしまいます。
私は花撮りの時には絞りは開放か、1段程度しか絞り込まないことが多いので、さほど気になることはありませんが。
フォーサーズの発売と同時発売で、しばらく経っているので、円形絞り、超音波モーター内臓などのリニューアルの声も大きいようですが、どうでしょうか?
1枚目9/23、2枚目10/19撮影 新潟市 OLYMPUS E-510+50mm F2.0 MACRO+EC-14
2008年11月13日 (木)
虫撮りメインレンズ ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2 Macro
OLYMPUSのZUIKO DIGITAL ED 50mm F2 Macroで撮影。F2と明るく、35mm換算100mmと花や昆虫を撮影するのに適度な焦点距離で、100mmレンズと考えれば小型軽量。マクロレンズとして大変評価の高いレンズである。
E-510と同時に購入したのだが、当初稼働率が大変低かった。理由はピントが合わなかった(合せられなかった)という泣くに泣けない致命的な理由である。
もちろんAFレンズなのでAFでざっとピントを合せて、そこから、ピンポイントでフォーカスリングを回したり、体を前後させたりしてピントを追い込むのだが・・・E-510のファインダーと私は相性が悪かったようでピンズレが多発。歩留まりは最低だった。。
悩んだ末に、パナソニックのL10用のマグニファイヤを装着して、テレコンバーターEC-14と組み合わせることで焦点距離を35mm換算140mmとした。これで飛躍的に歩留まりが向上して昆虫撮影のメインレンズとなった。
E-510とのコンビでの撮影は、時々自分でもうっとりとするような写真が撮れたりするので、手放せない。
8/10撮影 新潟市 OLYMPUS E-510+50mm F2.0 MACRO+EC-14




























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